最近は365日、ごろ合わせのような〇〇の日というのがある、夏の半袖という感じのTシャツは7月か6月、Tシャツの日もあった。こういった商品関連の日を検索してみると、繊維組合が衣類やTシャツのPRとして設定したもの、どこから始まったのか不明ですが、旧通産省とか経済産業省の指導で設定したように思考しますね。現代はパソコンとかスマホでインターネット全盛時代、広告をアフェリエイトで付ければいい経済効果ですから、Tシャツの日とか見れば夏だから数枚新調してもいいなとか思います。10人の人が見たとして、その内で半分の5人がTシャツは必須だと2枚ずつ購入すれば10枚。一枚が税込みで1,000円でも10枚だから1万円ですね、地域を合算して関東と考えれば結構な商業活性化です。日常的にYahoo!とか楽天市場はよく見るので、年末ならば正月料理とか衣類のサイトあり、年が明けて2月はバレンタインとか春服が色々あります。冬料理ではカニとか魚介類が多いですね、この季節の旬ですがカニの日というのはないですね、でも2月は節分と立春を通過してお肉の日というのがあります。
数字の2月9日を漢字ふうに読めば肉の日、これも食肉組合とか団体が設定したかなと検索したら、2と9で自然な記念日らしいとあるサイトの説明でした。肉の日から想像するならばジューシーな焼肉、牛肉や鳥肉とか豚でもいい、脂のおいしい部位を寒い季節に食してみたいものです。肉の日というサイトから各地の店舗検索もできて便利、昼休みに見つけたら夕食の店がこれと選べます。高級品のカルビでも食べながらビールは旨い、しゃぶしゃぶもあるしネットで空席状況も解るという便利。2月もまだ寒いのでスタミナ付けて毎日の仕事、2月は9日ですが要するに数字の2と9があれば毎月肉の日は29日でもいい。各店舗では29日がお肉メニューのサービスデーもある、2月9日をインプットして毎月いい肉を食しましょうか。参考:ナイトアイボーテ 嘘

この間かなり久しぶり(五年以上ぶり)に日清さんの【とんがらし麺海鮮味】を食べました。昔は一週間に一度は食べていて付属で付いている唐辛子も全部かけて食べていました。なんだかストレスが貯まると無性に辛いものが食べたくて汗をだらだらかきながら食べていました。また汗をだらだらかきながら食べるのって以外と爽快なんですよ。たまたまなのかとんがらし麺を毎週食べていたせいか年齢のせいかストレスからか急に胃の調子が悪くなってからはしばらくすごく辛いものや刺激物は食べていませんでした。それからは物足りなさを感じながら少し辛い位のカップ麺で我慢していました。やはり年齢とともに胃も荒れやすくなるみたいなので。しかしこないだたまたま行ったコンビニにあの懐かしのとんがらし麺が売っていてパッケージも変わっていてお洒落な感じになっていて一瞬悩みましたが、なかなか売ってないし無性にどうしても食べたくなりついに買ってしまいました!急いで家に帰り蓋をあけると懐かしの見た目に激辛の香り!なんせ五年位ぶりなんで一応念のためにカップ麺の付属の激辛薬味は入れなかったのですが、いれなくてもこんなに辛かったっけ?と思う位辛くて少し食べただけで額から汗がだらだら流れて来たけど昔と同じような味で懐かしくなりました。相変わらずの麺の中に唐辛子が練り込んでいて海鮮の具に真っ赤なスープ!食欲をそそる様な香り!これを書いてるだけでまた食べたくなってきました。今まで辛いと名前の付くカップ麺をたくさん食べて来ましたが私の中ではこのとんがらし麺が最強に辛いのではないかと思います。メジャーではないけど激辛ファンとしてはこれからも日清さんには製造をし続けて欲しいなと思います。この記事を書いてるだけで匂いに味に見た目を思い出してまた食べたくなってきました。海鮮味の他にも違う味もあるようなので食べたら何かの機会にまた記事を書いてみたいなと思います。